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Author:Rey*
サッカーきままに語ってます♪ 玉田選手をこよなく愛し、 柏レイソルを地道に応援している、 女子高生のブログです☆
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| いや本当にお久しぶりです |
まだ見てくれてる人いるのかな…
お久しぶりです、受験生のrey*です(笑)
だって言わないわけにはいかない。
気付いてしまった…
TAMADA-GOAL.net
ブログとかかけるんですね〜(笑)
てか
こんにち「わ」
って(笑)
そこがいいとこですね。あとあのきどった写真も素敵です(笑)
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| お久しぶりでございます |
 伊藤翔、グルノーブル入団決定ですか… どうなんでしょう?フランスっていっても2部だし… まぁやってみなきゃわからないってことで、期待してます。
でででで!!! レイソルの季忠成選手が日本国籍取得を検討してるらしいです。 いやぁ、 カモーン って感じ(笑) こっちもどうなるか今後の動きがきになります。
最近、生活のリズムが狂いまくって大変です。 ちなみにサンタさん、今年はばっちり希望通りのプレゼント持ってきてくれましたvvv スタバのタンブラー(笑)
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| GET SPORTS |
放送しない地域があるというので、文字おこしに挑戦!
で断念…
途中までです。中途半端でごめんなさい↓ ちなみにもちろん完璧ではないです。言い回しとか、いろいろ違うところもあるかと思いますが、悪しからず。 雰囲気だけでもってことで。
***
ナ「あの日、ヤマトタケルがそこにいた」 (ブラジル戦映像) ナ「二点差以上の勝利が求められたブラジル戦」 ナ「敗れはしたものの、男が世界にみせたあがき」
玉「W杯っていったらブラジル戦になっちゃう。点もとれたし、得点以外にもある程度のことが出来た。自信になったし、世界でも通用するんだなって思いました。」 (前々回の特集映像:玉「2005年が自分のなかで最悪の年だと思ってる。サッカーというのは自分にとって楽しいものだったんですけど、そこが欠けていたのかな。」) Q「2006年はいい年になった?」 玉「全くなっていないですね(笑)なんていうんだろう…難しいですね。」 ナ「今年の玉田圭司になにがったのだろう」 玉「(代表での3年は)あっという間だったというのが正直な感想なんですけど…たくさん試合にだしてもらえたのはよかったです。」 玉「(代表発表前、W杯という夢について)夢は夢であるんですけど、それは今現実的なもので、出てみたいという気持ちしかないですね。」 玉「(自分のゴールの数々をみせられて)最近とってないなぁって感じです(笑)」 (GETSPORTS映像:玉「(ジーコについて)すごいぼくのことをみてくれているというのは感じるし、期待も感じるけど応えられてない。できればW杯という大きな舞台で恩返ししたいです。」) 玉「(代表発表後、不安について)不安っていうか…最後に名前聞くまでわからないじゃないですか(笑)名前呼ばれたときは嬉しかったです。まぁ全てはうまくいかないってことですね。」 玉「俺がいうのも難だけど、やっぱり芯を持つこと。自分というものをもつことはすごい大事だと思う。」 玉「(オーストラリア戦)W杯っていう雰囲気はまぁ多少感じましたけど、ピッチにいられなかったのであんまり感じなかったです。」 「(クロアチア戦)0-0の状況だったので自分がでてリズムを変えようと思いました。 もう必死でした。 緊張は、まぁ多少はあったんですけど…もうちょっとやれたらなって思いました。」 テロップ「指揮官の決断」 玉「当日のホテルで…昼くらいですかね。 分かってなかったですけど、なんとなく予感はしていました。」 ナ「スタメンに玉田圭司が名を連ねた」 玉「(指揮官からうけた指示)ブラジルにも《穴》があるからっていわれて…そこをついていけっていわれました。」 Q「穴とは」 玉「(ブラジル戦映像みながら)サイドバックがあがったらそこに穴がある。センターバックも結構攻撃参加するからそこにも穴があると思いました。」 玉「まぁこの時に限っては相手がブラジルだったし、開き直りっていうか、ミスして当たり前って感じでやりました。それがよかったと思う。」
三都主VTR「タマがボールをだすまえにもう動き始めていて、僕は出すタイミングはあそこしかなかったと思います。」 玉「まぁアレとは代表入ってから長くやっているので、いつくるかっていうのはわかってきてました。」 玉「あの角度は多いですね。左のほうがうけやすいのかも。」 三都主VTR「他の選手なら右に流れたかもしれないけど…同じ左利きなのでわかります。」
玉「(ゴールについて)まぁ完璧にあそこを狙ったってわけじゃないですけど、パンチしないってイメージがジーダにあって…どんなすごいシュートも抱えちゃう。なんとなく上狙えばなぁって考えていました。」
テロップ「After days DORTMUND」 ナ「玉田は意外な言葉を口にした。」 玉「(クラブハウスのまえで)あのゴールで逆に自分を見つめ直さなきゃいけないとおもいました。」
ここまでです。印象に残っているコメントをここからは。
玉「…悪くいうと天狗になっている。なっていないかもしれないけど、周りにそう思われていたらそれでダメだから。」
ナ「納得いかないことがあるという」 玉「想像できなかった順位にいて。(14位前後のとき)こんな順位でやるために移籍したわけじゃないので。」
玉「まずはチームのひとつとして勝利に貢献したい」 玉「(代表でも)一戦目二戦目で活躍できたならチームに貢献したっていえるけど、あの絶望的な状況で…」
Q「オシムジャパン」 玉「悔しいです。」 玉「(最近の代表戦は)全部みてるわけじゃないですけど、普通にサッカー観てる感じです。そのほうが楽っちゃ楽だけど。」 玉「(召集がないことについて)呼ばれなかったから、また目指すところがみつかってよかった部分もあると思います。」 玉「代表のためにってわけじゃないけど、まずクラブで結果をだせば上はあると思います。」
Q「今年はどんな年だったか」 玉「波瀾万丈って感じですね(笑)」 玉「そのほうが面白いでしょ、人生は。」
玉「誰とも違う選手になりたいですね。みんなにもそう思われたい。」 玉「…スタジアムはまだ空席がある。グランパスには玉田がいるからってみにきてほしい。」
玉「ブラジル戦が自分のなかで一番ってわけじゃないので。いいプレーだったとは思うけど…まだまだ自分はできると思う。」
***
多分、すごく苦しんだんじゃないかなぁ、と思いました。 ドイツの後は、思うようにいかない日々の連続でしたし。 それはサポーターにとってもですが。 でも、すごく穏やかにみえたのはなぜなんでしょう。
あのゴールが決まったとき、何かが変わる、そう思いました。 でも、結局何も変わらなかった。 いや、変わらないようにみえた。
変化は、玉田選手の内側にあったのかもしれません。
捻挫した足の状態も想像以上に悪かったようで。 結局ずいぶん長期離脱になりましたよね。 今季の出場試合数は昨季より2試合少ない26試合。 ちなみにゴール数は、昨季と同数の6ゴール。 ただし、今季のゴールのほとんどはセットプレー、それもPKでのものです。 それでも、勝利に貢献できればいい、という玉田選手。 なんとなく歯痒い思いです。
玉田選手らしいプレーがゴールに、勝利に繋がればいいのですが。
ただ一ついっておくと、私は玉田選手のプレーが好きです。 自由に楽しげにサッカーに没頭している瞬間の姿が好きです。 あのドリブル、あの抜け出し、全ての“玉田”のリズム。 そのリズムが好きです。
玉田選手がボールを持つとわくわくしませんか? 私はするんです。 玉田選手は、しかける、勝負する。
何か、おきるんじゃないか。
一対一から、フェイント、ドリブルに至までの一瞬。 DFと対峙した瞬間の間の緊張感。
次の瞬間にはDFはおいていかれていて、ファウルでしかとめられない状況。 さらにスピードにのらせたら、ファウルでだって止めてる暇はないドリブル。
こういうシーンをみる度に、やっぱり玉田だなぁって思うんです。
確かにドリブラーが好きです。でも、ドリブルが特徴ってだけなら他にもいる。 確かに玉田選手はかっこいいです。でも顔やアイドル性だけなら他にもいる。
なんで玉田選手だったのかっていったら、まさにその“間”であり、つまりは “玉田のサッカー” に惚れたってことなんでしょうか。
彼は、私に“サッカー”を与えてくれた人ですから。 この出会いは、確実に私の人生を変えたんです。
その彼が、まだ進化を続けるというなら、 ここにきて、さらに上を目指していくというなら、 私にも、やるべきことがあるはず、 そう思いました。
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| スパサカ |
ちらりとでてましたね。
相変わらずひげが濃いww
ジダンの頭突きについて、喜々として語る玉田選手かわゆす(*´∇`)vvv なんであんな楽しそうなんだっっ…
本当にサッカーが好きなんですね。
私も大好きです(*´∇`)
クラブワールドカップ、岩本選手のゴールがみられなくて残念でした。 彼、オークランドシティのなかでみると
天才か
って思うんですけどね(笑)技術の話。
プジョルが日本にいると思うとどきどきします。
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