*玉田圭司選手&柏*Fight(BLUE×YELLOW)
サッカー大好き女子高生のサッカー観戦記などなど(^^*) 頑張れ!玉田選手!柏レイソル!日本代表! 基本的に毎週土曜or日曜更新
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久々
楽しみにしていた
スペインvsフランス

例の如く

寝過ごしましたが何か…

後半キックオフからみられました。

セスクvvvかっこいいなぁ相変わらず…
F.トーレスより絶対かっこいい疑惑。

やっとみられました彼のプレー@W杯。いやぁ巧いですね。

そして彼を
ファブ!
と呼ぶのはきっと私だけですね。

セスクって言いづらいんだもん…

決勝T、準々決勝のカードが決まりましたね。

どれもこれもわくわくな試合ばかりで(*´∀`*)

日本代表は敗退しちゃったけど、4年に一度の祭典、
やっぱり楽しまなきゃ!です。

今大会は順当な進行状況で、どんどんカードが豪華になってくよ(笑)

せっかくだから結果予想

☆ドイツvsアルゼンチン

私的にアルゼンチン応援しているので勝利はアルゼンチン!
ドイツは勢いづいてるけど、アルゼンチンのほうが
守備と攻撃のバランスがいいように思います。
ドイツDFの弱点は「裏のスペース」
日本戦やコスタリカ戦で露呈された弱点、克服したようにもみえますが、
なんといってもアルゼンチンが擁するのは
スピード、ドリブルが持ち味のピチピチちっちゃいコンビ、
テベスとメッシ

ペケルマン、先発変えるとかいってるらしいし、
メッシ先発みられるかもです。

今日(昨日)の練習は非公開だっただけに先発気になるとこです。

ドイツ=開催国が敗退するのはさびしいし、クローゼもっと見たいけど、
ごめんなさい、メッシのほうがもっと見たいo(*≧∀≦)o〃

☆ウクライナvsイタリア
シェバ(笑)今大会PK決定率50%…
試合中は問題ないのかな?PK戦に弱い?
去年のCL決勝、ミランはシェバのPKミスで優勝を逃してます。

ウクライナは運のいいチームではあると思う一方
それだけなきも(笑)
ジラルディーノとシェバ、(元)ミランFW対決も楽しみですが、
あっさりイタリア勝ちそうな予感。
不調のシェバに、カテナチオはこじあけられないとみました。

☆イングランドvsポルトガル

私の中でなぜか影の薄いイングランド、ポルトガル…
デコごめん…あっ累積で出場できないのか!?

これどうなんだろ…ポルトガルきたほうが準決勝面白そう。
ポルトガルのフェリペ監督はブラジルの元代表監督なんですよね。
ポルトガルはいまのとこまけなし。
フェリペ監督は前回大会からの連勝記録更新中。
これをブラジル自ら止めるっていうね。

ブラジルは勝ち上がってくる前提です。

☆ブラジルvsフランス

スペイン勝てると思っていたのですが…

ジダン復活

でも、ブラジルが普通に勝ちそう。98年大会の雪辱ですね。
98年、決勝でブラジルはフランスに3-0で負けたのです。
ブラジルが3点差以上つけられて負けたのって過去18大会でこれだけらしいし
今回はぜひ
完封勝利
でよろしくです(笑)

ジダンが引退はさびしいけど…もうちょっとみていたいけど…



ブラジル頑張れ!

ここで本題に入ります。(えっ)

Rey*は恐怖のテスト期間に突入…

更新が大幅に滞ります(むしろ現在進行中?)…ごめんなさい↓↓↓

コメントや質問への返答も少しずつor一時停止になります。

せっかくコメントして下さっている方、本当にごめんなさい(→д←)

遅くなりますが、返答は
必ず
しますので少々お待ちくださいm(_ _)m
ちゃんと、読ませていただいてはいます!!!

もし、急ぎの質問などでしたら、その旨を伝えていただければ
優先で対応させていただきます…

いろいろ話題はつきないのですが、
学生はつらいよ
です。

7月半ば、時代錯誤な話題が乱出の可能性(汗)
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玉田公式HP
どーした(笑)

tamada-goal.com

URLが嘘っぽい(笑)でも写真は紛れもなく玉田選手だったし…

…マッチ?

いやいや(笑)

でも、このポーズはどーした(笑)一体何を狙ってるんですか??
どっかのだれかさんの写真集の表紙並み…いやそれ以上ですね…
人気逆転したりして~

てかこの人がこの先、日記とか書くんですね!?
いやぁ信じられない(笑)

今までなかったのも不思議ですが、できたはできたで
なんか不思議なかんじです。

「公」の人になってきましたね(笑)

やっぱり名古屋効果…?

coming soonですので、近々オープンですかね??

楽しみです。
ブラジル戦からもう2日
スポーツ紙の一面がヒデの涙だった件…

ブラジル戦前半終了から更新してなかったんですね(汗)

ブラジル戦

とりあえず

強烈

玉田選手が…玉田選手が…(泣)

あの点に価値があるのは、先制点だから。
4点やられたあとの1点とはおもみがちがうって!!

彼お得意のインタビューは、波紋をよび(笑)賛否両論のようですが…

私は大好きです。

多分あのゴールは本当に本当に嬉しかったはず。
そこだけみたら、小躍りの一つや二つしたくて当然でしょう。
だから、ゴールのことを聞かれてでた笑顔。
あの、自嘲気味な笑顔は、玉田選手の素直な気持ちだと思いました。

勝てなかったら意味がない、
という気持ちと
ブラジル相手に点決めた嬉しさ、

世間的に大事にしなきゃいけないのは前者かもだけど、
インタビュアーが後者のことについてきくもんだから、
あぁいう反応になったんでしょう。

「あのゴールでブラジルを本気にさせちゃったかなって思います…」

っていうのも素って感じですよね。
実際、玉田選手が決めてから逆転するまでくらいは
ブラジルの心中も、穏やかではなかったはず。

あのゴールを、一番素直に喜べなかったのは
玉田選手本人な気がしたコメントでした。
複雑ですよね…

インタビューが終わった瞬間にはかたい顔になっていたし、
いやぁ…複雑でした。

でも、なんだかんだいって時間がたてば
あのゴールを、
「いいゴールでしたよね(笑)いや、嬉しかったですよ。」
と声を大にして素直に喜べる日はきますよ。

ゴール自体は歴史に残るナイスゴールでした。

ニアに狙いすませた強烈なシュート。
難しいシュートだったけど、GKを確認して
冷静に、豪快に決めてくれました。

あの瞬間から12分間、TVのはしに映る得点表示は

ブラジル0-1日本

W杯の試合でですよ?こんな幸せないですよ。

短い間だったけど、最高に幸せな夢もみさせてもらいました。

本当にやってくれましたね。

玉田選手には、泣かされてばかりだと、前に書きました。

『嬉し泣きできるといいですね。』

そんなコメントをいただいて、すごくうれしかったのですが、
本当に、W杯の舞台で、私は玉田選手に泣かされましたよ。
嬉し泣きってこういうものなんだなぁ…
と思いました。嬉しくて涙がとまらないなんて体験したことないですからね。

スコットランド戦終了後、ゴール裏に挨拶にきた玉田選手に
「ドイツでは絶対に決めて」
と一人必死に叫んだこともありました。

玉田選手は代表に必要だといいつづけてきました。

マルタ戦のあとに、この試合は玉田選手復活のための試合だった
と後から言えれば良いと書きました。

虚しい思いにならなくてよかった。

信じてて良かった。

玉田選手で良かった。

GL敗退の事実はもちろん悔しいです。
こんなあっけなく日本のW杯が終わってしまったことが寂しいです。
サッカーにはまってから初めてのW杯。
楽しみにしていました。
世間がサッカー一色に染まっていくのが嬉しくて嬉しくて。
期待されるような結果がでなかったことで、
盛り上がりは一気に冷め、
もはや悪い夢だったとでもいうように
日本代表の話題は影を潜めました。
笑顔で成田におりたつ代表がみたかったです。

でも、玉サポとして、私は今幸せなのです。
満足とかじゃなく、幸せなのです。
あのゴールがこれからの玉田選手の飛躍につながる
と思うとこれからが楽しみです。

W杯中は正直、
「大黒様(→д←)頼む!」とか思いましたよ。
誰でもいいからヒーローになってくれと。

でも、こういう形でW杯が終わってしまった今、
残るものがあったこと、それも、
誰より何より一番好きな玉田選手のゴールだったことは
本当に幸せです。

だから。

玉田選手、本当に本当にありがとう。夢と感動と幸せをありがとう。これからも、ずっとずっと応援し続けます。玉田選手の、更なる飛躍を願って。
(涙)
先発

きたっ

先制点

きた―――――――――――――――――――――――――――o(*≧∀≦)o〃

泣くよ泣きますよ

こんな幸せありがとう!!!!

信じてて本当良かった。

玉田選手!!!!後半も、いけ!!!!

ロスタイムに追いつかれるっていういたい状況…

でも、あと45分あるぞっ
クロアチア戦後…
○玉田選手コメント
監督からは「最近調子がいいから、シュートを狙っていけ」と言われた。ボールをもらったら、自分でやる気持ちで入った。ゲームへの入り方はよかったかもしれないが、その後が続かなくて……。ボールもなかなかこなかったし。相手の選手は大きいから、ドリブルで突っかけて数的優位を作りたかった。負けなかったので、まだ次につながる。ブラジル戦に勝つことだけを考えて準備したい。

ジーコも、最近の玉田選手のゴールを評価してくれていたんですね。

本当に首の皮一枚だけど、まだ終わってない。

高原選手が
「今日負けたらワールドカップは終わってしまう。終わりにはしたくなかった。」
と言っていたのが印象的でした。
世間が期待するような結果はだせていないけど、
選手には選手なりの思いがあるんだなぁ、と実感させられました。

気合いみたいなものが、前面にみえないから、つい不安になるけど…
クールなチームに寂しさを感じることもあるけど…
シュートの少なさき積極性を疑問視したりもするけど…

でも、選手にとってもサポにとっても、普段はサッカー観ない人にとっても、
W杯ってすっごく特別な大会ですよね。

改めて感じています。

☆4バックにするとディフェンスがどうしても下がる。そのときに激しい上下運動でパスを回す。そんな役割を高原と二人で随分やっていた。何も文句ない決めてくれというのがジーコの本心?

これはサッカー専門誌記者の玉田選手に対する
クロアチア戦批評です。
みえないところでも随分動いていたようですね。
それはヘナギもそうなんだけど…

選手たちは確かにものすごい頑張っています。
でも、あとひとつ結果が…

ブラジル戦、胸を張って日本に帰ってこられるような
素敵な試合をしてほしいですね。

もちろん勝つしかない。

でも、選手たちには、W杯を楽しんでほしいです。

今までは楽しめてないと思うんで。
やっぱり勝てないと楽しくないと思うし、
内容も、いい試合とはいえないこれまでの2戦ですからね。

だから、確実にプレーできるという意味での最後の試合、
もし仮に予選敗退になってしまったとしても、
王者相手に、ドイツ戦のときのような、
選手もサポも気持ちのいい善戦をしてほしいです。

GL突破って、そんなに簡単なことじゃないと思うんです。
オーストラリア戦のおとしかたが極端だったから、
なんだか普通に突破できたのに、こんなに難しくなった
みたいな空気あるじゃないですか。

でも、実際、日本より強いチームが何チームも
予選敗退を余儀なくされています。
まだまだ日本にとって、GL突破っていうのは大きな壁だと思うんです。

初出場の次が自国開催という異例の事態で
初出場2度目でベスト16いっちゃって、
次はGL突破は最低ノルマみたいにいわれていますけど
ポルトガルだって今大会は40年ぶりの決勝T進出ですよ?

だから、GL突破できなくても日本サッカーが後退したわけではない。

ジーコジャパンが歩んできたこの4年間が
意味のないものだったわけではない。

ブラジル戦は、私も、ただがつがつ応援するだけではなく
ブラジルのプレーもしっかり観て、
巧いなぁと思うところは素直に感動しようと思います。
そして、そんな、
世界王者
に挑んでいる日本代表が、世界を再び
どよめかせるような試合をしてくれるよう
日本コールをうたおうと思います。

ブラジル戦が
最後の最後まで諦めずにボールを追い続け、
選手たちの想いが伝わってくるような、
悔いの残らない、
そして、ジーコジャパンらしい
試合であれば
それで、たとえ日本代表がGL敗退となってしまっても、
私は、

日本代表、本当にお疲れ様!感動と勇気を、ありがとう。
この一か月、沈んだりもしたけれど、
代表がいてくれたおかげで、幸せだった。

と言いたいと思います。

だから、

頑張れ!日本!
ブラジル
ブラジル2-0オーストラリア

これで日本が決勝Tに進む一番シンプルな方ほうは

日本が3点差以上でブラジルに勝つ

かつ

オーストラリアとクロアチアが
引き分け
もしくは
クロアチアが1点差で勝つ

しかなくなりました。

きつっ
クロアチア戦
うーん…

不完全燃焼。

セルジオさんがいっていたように、序盤からちょっと飛ばし過ぎでしたね。

後半の疲れ具合、半端じゃなかったですからね。

TVの前で、今までで一番の応援をしていました。

声を出し、手を叩き続けていました。

選手の気持ちに少しでも近付きたいと思いまして。

90分、とにかく途切れさせることなく続けていました。

疲れた!!

疲れるんですよ、これが。汗しましたよ。

東京、今かなり涼しい上に扇風機をまわしている室内でこれ。

まぁ私の体力の問題もありますが。病み上がりだし、
例のごとく

声がでない

状況で(笑)無理やり叫んで咳き込んでの体力使う応援してたんでね。

でも、選手がどれくらい辛いかはわかりました。

想像できないくらい

だということが。
本当によく走ってました。特に加地。
前半終盤の辛い時間帯でも、何度も2列目を追い越す動きをみせていました。
カウンターくらって、
やばっ
って思ってもちゃんといるんですよ、加地。
後半はやっぱり厳しかったみたいですが。

そして川口。
もう
能活ぅ~!!!!!!!!
って感じ(笑)

PK止めた時の川口、完全に入ってましたよね。

バックパスの扱いでひやっとさせる場面はありましたが、
それも、川口らしさ、って感じで(苦笑)
他はさすがでしたね。

で。

ででで。

玉田!!!!!!!

玉田がW杯のピッチに立ちました!!!!!!!

あのとき私、絶対玉田本人より緊張したと思います(笑)

結果は…あんまりでしたね。

持ち味がだせないままで終わっちゃった感じです。

もっと動けたかな、みたいな。

決定的なところでミスキックしちゃったり。
結果的にセンタリングっぽくなったけど。
唯一の見せ場はなぜか審判に阻まれるっていう…

ついてねー…

審判運が悪い気がするけど、この際きのせいであってほしいです。

でも、ヘナギよりは使えたよ(笑)

大黒も一番のチャンスでこけちゃうし。
まぁ軽くひっぱられてましたけど。

とにかく悔しい結果ですね。

後半終盤はとにかく気持ちの問題でしたね。

疲労は極限だったと思います。

でも、あとちょっとのところで踏ん張って欲しかった。

気力で走って欲しかった。

引き合いにだすのはどうかなとも思いますけど、
アジアカップ、暑さに加えて湿度もありました。

みんな本当に極限だった。それでも足は止まらなかった。

気迫が違った。

迫って来る何かが違った。

延長までいって、一人足りないなかで、
あれだけやれたのは、相手とか関係ない。
気持ちがあったからじゃないかな。

その部分にまだ物足りなさを感じてしまいます。

灼熱のピッチに立っている選手には失礼かもしれないですが…

やっぱり、98年チームの気迫って半端じゃない。

実力があがるとともに、気迫が下がるんじゃ、私は、だめだと思うんです。

実力と比例して、気迫もあがるべきだと。

「98年フランスは、技術を気持ちでカバーしていた。
ジーコジャパンが、98年チームに比べて気合や精神論が表にでないのは、
技術がそれだけ向上しているからってのはあると思う。」

98年チームの代表だった選手がインタビューでこんなことをいっていたのですが、
私は、気合いや精神論は技術や実力と
反比例するものでは決してないと思います。

現に、強豪国は気合いも強豪であることが多い。
強いチームには、とにかく熱い選手が、数人いるものです。

反対に、トリトバやコートジボワール、
観ている人を感動させるような気持ちのこもった試合をみせてくれます。

予選突破は極めて難しい状況です。

自力での突破は無理。

他国の結果待ちです。

厳しい。本当厳しい。

むしろ突破できない可能性の方が高い。

だから、もし万が一GL敗退したときに
選手みんなが悔しくて悔しくて涙するくらいの試合をしてほしいです。

このままじゃ、不完全燃焼で、

勝てそうだったんだけどね
突破できそうだったんだけどね

でなんとなく、終わってしまいそう。

クールな選手が多いジーコジャパンだけど、
ブラジル戦では、闘志むきだしでがんがんいってほしいです。

負けるにしても、やるだけはやった、悔いはない

くらいの負けをして欲しい。

もちろん絶対勝ってもらわなきゃだめですけど。

GL最終戦。

ブラジルに勝つ以外に道はない!

闘え!ジーコジャパン!!

まだ信じる。まだ信じてるからね。
決戦
柏0-1徳島

PKで玉乃に決められてしまいました。
玉乃、確か、昨季まではヴェルディにいたんじゃないかな?
玉、だからチェックしてました(笑)

うーん…そろそろ危ないかなぁ、と思ってましたが、
徳島に敗戦は残念。徳島は今弱いので。

きましたね~クロアチア戦!!!

昨日の紅白戦は
スタメン1-1サブ
でしたが、サブの得点、実は

玉田選手♪♪♪♪♪♪

スタメンは高原選手かな。

スタメン組は先制していたようですが、
内容はサブ組のほうが充実していたようで。

小野と稲本を中心とした攻撃の組み立てがとてもうまくいったようです。

サブ組のほうが攻撃的ですよね。

FW陣だけみても、ゴールしか考えていないのが2名。
不調時は、下がった位置でプレーすることも多かったけど
ここにきて、積極性がでてきたのが1人。

調子いいならいい方だせばいいのに…

と今更いっても全く無駄な訳ですが(笑)

そういえば、玉田選手、
最近ゴールが決まるようになりましたね。
でも、ゴールが決まるようになる前のほうが
使ってもらってた気がするのは私だけ???

気のせいであって欲しい…

今日は途中出場してくれること、決めてくれることを願ってます。

クロアチア戦まであと4時間!!

負ければもう後がない、大一番。

ジーコジャパン背水の陣。

今度こそ、魅せて下さい本当の力。

何があっても諦めるな!!

どんなに苦しくても走れ!走り続けろ!

サポはただ信じています。

日本代表の本当の強さを。

震えるような、観ている人全員に感動を与えるようなプレーを、
日本代表はみせてくれるはず。
もう応援するしかありません。
届くはず!!
私たちの歌声は、きっとドイツに届くはず!!

歌え!!叫べ!!!

サポソン、
いまいち歌詞わかんねぇ
って方も多いと思うので、よく歌われるものの歌詞を載せておきます。

♪サムライブルー♪

さぁ~行け!!サムライブルー
い・つ・も 俺達が ついてるぜ
ヤマト ダ・マ・シ・イ
見せようぜ!!
(繰り返し)

♪VAMOS NIPPON♪
オー!!バモ ニーッポーン!!
ニーッポーン ニーッポーン
バモ ニーッポーン!!
(繰り返し)

♪Let's Go NIPPON♪←グリーングリーンの替え歌
オッオー オオオッオッオー
レッツゴーニーッポーン (ニッポン オレ オレ!!)
オッオー オオオッオッオー
レッツゴーニーッポーン (ニッポン オレ オレ!!)
(繰り返し)
タイトルなし
6-0
って…

ぼっこぼこですね(笑)

終盤セルビア・モンテネグロ諦めてたし。

で、ででで。

メッシ

きた――――――――――――――――――――――――(*´∀`*)

W杯なめてるだろっ♪

って感じ(笑)

それくらい余裕のよっちゃんでしたね。

まぁ3点リードしてましたからプレッシャーは
なかったかもしれないですが、
セルビア・モンテネグロは実際そんなに弱いチームじゃないですし。

まぁ
諦めて
ましたけど。

でも、守備は結構きちんとやってたのに
メッシ、
いとも簡単にひょいひょい抜いて
あっさりアシスト。

とりあえず、彼が天才だってこと再認識。
そしてマラドーナ喜びすぎ。
ちなみにマラドーナのユニルコック製。

4点目は最終予選イラン戦の玉田アシストの再現みたいでした。

左サイドをメッシ(玉田)がドリブル突破、
左足で速いセンタリング、
中央で誰か(大黒)一人つぶれて
右サイドから詰めて来たクレスポ(加地)がゴール♪♪♪

そして、6点目はなんと本人自らゴール♪♪♪

右足だったけど、うまく流し込んで…

玉田選手もあんな感じに右足で流し込むゴール、去年決めてましたねo(*≧∀≦)o〃

…何がいいたいかって?

玉田とメッシ

に て る ね v v

っていいたいんです。

…さすがに調子乗りすぎ?

いや、プレースタイルは似てるじゃないですか!!

玉田選手、メッシ好きっていってたし。

ちなみに私は玉田選手がメッシ好きだと知る前から
メッシ好きでした☆(何アピールだよ)

レフティーのドリブラーが大好きです。本当。

クロアチア戦、今度は玉田選手に
この試合の得点シーンを再現してもらいたいです。
時差が…
一応復活

時事ネタいきますと(笑)
大久保がC大阪復帰決定!!
救世主になれるんでしょうか!?
Jリーグ、盛り上がりそうで私的にちょっと楽しみです。
オールスターは…でてこないよね!?

日本はクロアチア戦、4-4-2、
2トップは変わらず、トップ下に俊輔、満男、右SBに加地復帰のようです。



俊輔は足を痛めており、最悪の場合、

玉田

が左のトップ下にはいるそうでΣ(゜Д゜)
今日の練習では先発組としてそこでプレーしたそうです。
左WBは昔一度コンバートされてやってたらしいけど…
どうなるんですかね!?

…まぁ多分俊輔が普通に戻ってくるんだろうな

で、今更なんだよって話をしてみる日本vsオーストラリア…

まぁ結果が全てですよね。

私的に敗因はジーコ監督の采配ミスだと思いますが…

あの時間帯に小野って…なんちゅー中途半端な…

ピッチリポート「交代選手…小野選手が準備しています」
私&父「小野????」

みたいな。

2トップ、全体的にみればいい動きしてましたけど、
FWってポジションに特化していえば

シュートうたなさすぎ

っていう…
特にへナギ。へナギっぷりを発揮してくださって(汗)
スシボンバーも、ボンバーっつーかアルミニウムアレルギー。

まぁ、前線からの守備ってところは良かったと思いますが。

とりあえず、後半39分までは勝ってたわけです。

両チーム疲れもあり、特にDFはかなりきつかったはず。

でもそこまでは守り切れていた。

フレッシュなオーストラリアの交代選手にもちゃんと対応していた。

やっぱり敗因の一つは後半34分の交代劇って気がしました。

別に小野がどうこうってわけじゃなく、小野じゃないだろって話。

まがりなりにも1点リードしている状況。
残り時間はロスタイム含めたって10分ないです。
守りに入るっていう選択は妥当だと思います。
が、DFの疲労を考えれば1点のリードなんか確実ではない。
相手FWは元気でしたからね。
正直もう一点欲しい時間帯でもある。

どっちをとるにしても、
守りに入って、チャンスがあれば一点とりにいく
のか
攻撃は最大の守備、まだまだ攻めの手は緩めない
のか、はっきりとした方向性が必要だったはず。
実際それまでは、どっちかっていうと後者の流れ
選手の共通理解があったように思えました。

守りに入ることなく、追加点を狙いつつ、リスクはおかさない。
ヒデをはじめ、きるとこはきる、はっきりしたプレーをしていたように思います。

ただ、後半25分くらいから全体的に疲れがみえていましたね。

でも、日本よりオーストラリアの方が顕著だった気がします。

そろそろ玉田若しくは大黒投入だな、と思ったのですが
ベンチに動きなし。ここらへん、歯痒かったですね。

坪井の負傷退場で予期せぬカードを切らざるを得なくなったのは
災難でしたが、あの場面でフレッシュなFWを入れることは
非常に効果的だったと思います。
交代がFWであれば、
守りに入らず追加点を狙っていくんだな
という理解を、改めて選手が確認でき、方向性も統一されます。
暑さや疲れで集中力が切れそうな時こそ、
はっきりした方向性が必要になります。

怪我あけの柳沢にかえて
1点リードのこの時間帯ですから、
スピードがあり、足下にボールを収められる選手
ということで、やはり玉田か大黒が最適でしょう。

玉田はスピードとドリブルが持ち味、疲れた相手DFにとって
これほどの脅威はないはずですし
前線でのキープ力もある。ファウルをうまく誘えれば、
時間も使えてチャンスも作れます。

大黒はしつこいチェイシングが持ち味、
プレッシャーをかけてボールを出させない、
前線からの守備でも貢献してくれそうですし
なによりシュートで終わることによって
後ろの選手が一息つけることがいい。

どちらか一人の投入でも、流れは変わっていたと思います。

相手DFの動きをみれば、
玉田のドリブルで簡単に抜けただろうし、
大黒も簡単に裏を狙えたはず。
最悪追加点は奪えなくても、ラインを下げさせることで
相手の攻撃にうつりにくくさせることができた。

っていうか、持ち味のプレーがこんな最高に活きそうな場面で
玉田選手を使わないんだったら、
なんのために連れてったんじゃいっっ

と叫びたくなりました…

反対に、守備的な選手が投入されれば、
選手たちは、守りに入るんだな、と理解することができる。
1点守り抜くつもりでチャンスを見計らってカウンター
という意思統一があれば、中盤も守備に集中できます。

もっとも選手たちは守りに入る気はなかったようですが…

まぁ守備的にいくとするなら

稲本、中田浩、遠藤辺りのボランチを投入して、
中盤で攻撃の芽を摘んでDFラインにあまり負担を
かけないようにするのが良かったのでは。
システムは3-6-1で、ヒデをトップ下、
小野が入ったところに上記3人の誰か、という形
若しくは一気に残り2枚カードを切って、
前線の数を変えずにボランチを増やし
4-4-2の4バック、俊輔の1トップ下という形もありだったかな、と。

フレッシュなFWが前線からの
プレスやプレッシャーで守備につながる動きをし、
DFラインをあまり下げすぎずボランチの位置で止める、みたいな。

とにかくまず、チームとしてあと残り10分を
どういう方向性でのりきるのか
という意思統一は非常に重要だったはず。

ところが指揮官が投入したのは小野。
しかもボランチとして。

これは不可解きわまりないんすけど(汗)

小野もボランチやってるけど、どっちかっていうと
攻撃に力のある選手。ピッチの選手は戸惑ったと思います。
どうせボランチに入れるんだったら
ボランチ専門守備専門の選手もいるわけで。
小野を入れるとしても俊輔との2トップ下ならまだわかるのですが…

この交代を
攻め
とみた選手
守り
とみた選手
がいたことで混乱が起きるわけです。

ジーコはあくまで小野に守備を重点にやってほしかったようですが
実際選手間にも意思の相違があり
結果中盤に穴ができてしまった。
持久力があるほうではない福西を
一人残して小野があがっちゃったら誰が止めるんだっつの。

ロスタイム、茂庭と大黒の交代は
正直もうわけがわからなすぎましたが、
とりあえず

大黒様っっっ

てな感じでしたね。
でも、冷静に考えなくても2バックはないだろ(笑)

70年前かいΣ(゜Д゜)

というか70年前には既にちょっと時代遅れっていう。

まぁそんなことはどうでもいいわけですが(汗)
普通ならサイド2人を下げて4バックなんじゃないんですかね…

そもそも坪井のハゲが

…すいません
いや、よく頑張ってくれてたと思いますよ。思うけど…(悔)

えぇ、そもそも、坪井に代えて中田浩をだすって手もありましたよね。
彼せっかく今の代表には数少ないユーティリティープレーヤーなんだし。

…要するにたらればいってたらきりないわけだ。

納得いかないですよやっぱり。
なーんか試合後のあの空しい感じが忘れられなくて。

こういうの無駄だって分かっててもやっぱりいいたくなるわけで。

あくまで私の勝手な言い分です。
寝込んでたせいでTVもろくにみてないため、
世間でこの敗戦がどう分析され認識されてるかも知りません。

とにかく、悔しくて空しくて情けなくてへろへろだったということです。
何に対して情けなかったのかもわからないし。

ただ、残り10分でオーストラリアにボロボロに崩された日本が
痛々しかったです、とても。

宮本の顔が全てを物語ってましたよね。

ただ、終わったわけじゃないんですよね。

私だってこれだけ文句いったって、やっぱり18日は
TVの前で、ユニ着て、力いっぱい応援します。

サポが奇跡を信じずに、誰が信じるんだって話。

4%でもいい。
0%じゃないんだから。
背水の陣の方が盛り上がるしね。

なんといってもジーコジャパン、奇跡の歴史を持ってますから。
得意技ですよね
。しょっぱな自爆して、
みんなが無理だって思うような状況をつくっておきながら
最後ははいあがって、奇跡奇跡神降臨って盛り上げるの。

多分オーストラリア戦は日本代表、捨て身の演出なんでしょう…

と思うことに決定。

まだ諦めませんよ。
ブラジルにだって勝つかも♪♪
とかいっちゃいますよ。
まだ始まったばかり。ドラマはこれから、のはず(*´∀`*)

そしてドラマのヒーローが玉田選手であることを切望。
だって玉サポですもの

そういえば大会2000ゴールまであと44ゴールかなんからしいけど、
これ、玉田選手が決めてくれたりしないかなぁ
と思ったら元気になった(笑)
0%ではないよね。
うん。
フィーバーしてました
日本代表まさかの敗戦…

のせいかどうかは知りませんが、
風邪をこじらせ熱を出し、
昨日今日と寝込んでいました(汗)

現在やっと熱が下がったところで…

てなわけで、更新&コメントへの返信、
もう少々お待ちください(汗)

ごめんなさい↓↓
えっ
予想外プレー…
W杯
いよいよ始まりますね。

それぞれの4年間。

その集大成。

たくさんの出来事を超えて出来上がった

ジーコジャパン

アジア王者としての誇り

を忘れず、初戦、

オーストラリアを

選手、サポ、一つになってたおそうじゃありませんか!!!

頑張れ!!ニッポン!!
W杯は開幕したけど
J2は続いているのです。
今日は
レイソルVSヴェルディ
の因縁対決二戦目。
前節またもや神戸に連勝をストップさせられ
引き分けに終わったレイソルですが…

柏4-1

きたっ♪

てかね。

岡山

なんですよ。
彼、今日も2得点。
素敵すぎ。

本当、

柏に家、買っちゃえ

実際試合は観てないですけど、
イングランドVSパラグアイ
より盛り上がったんじゃないの疑惑。

つまらなかったなぁこの試合。
テンポが悪いしファウルも多いし、
いまいちでした。


開幕
W杯、開幕しましたね!!!

私は開会式も開幕戦もみずに爆睡していたのですが…

ドイツ4-2コスタリカ

なかなか面白い試合だったようで…

やられた(笑)

昨日の練習では紅白戦、
前半は先発組FWなんと高原玉田!!!

Aチーム
GK川口
DF坪井、宮本、中澤
MF中田英、福西、駒野、中村、三都主
FW高原、玉田

Bチーム
GK楢崎
DFスタッフの和田氏、遠藤、茂庭、中田浩
MF小野、稲本、小笠原、土肥
FW巻、大黒

先制点が土肥さんってどうよ(笑)迫力あるミドルだったそうで…

ですが、一応先発組の勝利だったそうです。

Aチーム3-2Bチーム
A:中村、柳沢、福西
B:土肥、小野

玉田選手は後半に柳沢と交代。
しかも開始すぐ柳が決めたらしい…

ただジーコ監督も
「玉田は波に乗り始めている」
とコメントしたそうなので、少なくとも途中出場はあるでしょう。

オーストラリア戦の先発が気になりすぎて眠れません…



嘘ですごめんなさい爆睡してました開幕戦もみずに…
松田
このタイミングで松田。

得に意味はなし(笑)

松田っていったら
"熱い"
というイメージ、ありますよね。

そこでこのエピソード。

松田は、試合中、負けているにも関わらず、
攻めてこない「相手」がふがいなくて、
泣きながらプレーしたことがあるらしい…

カーンもびっくりの熱さ。

というか
どーした松田(笑)

例の如く、すっかり松田選手にはまりそうです。

後半戦はマリノスに注目ですね(笑)
すみません↓
20060609001832
ちょっと鬱ってたので更新が遅くなりました↓

鬱ってたというか現在進行形ですが…まぁだいぶ回復しました…

コメントの返答も、遅くなってしまってごめんなさい(→д←)
この場をかりてお詫びします…

勝ちパンダが当たったo(*≧∀≦)o〃

しかも2匹。

まじうれしいです!やばいかわいいかわいいかわいい(*´∀`*)

恒サマって、K西電力取締役の息子なんですね。初めて知りました。
さらに、高校の先輩、2コ上の奥様も社長令嬢だそうで…

やっぱり違いますね(笑)

とうとうW杯開幕。

なんだかまだ盛り上がりに欠けているのですが(笑)

まぁ今からテンション全開でもね…

私も選手同様、初戦に向けてコンディションあげていく予定(笑)
You shine.
マルタ戦、待ち焦がれていた玉田選手のゴール。

W杯開幕まであと4日。

GET SPORTS。

この前のヒデ特集のやつ。ネタが古い(笑)

で、泣ける泣ける(笑)

かなり短かったけど、いろいろなことを思いだし、考えました。

ジーコ監督との出会いは、玉田選手にとってなにより大きなものだったんじゃないかと思います。

遅咲きのエース

レイソル入団から4年、ベンチにすら入ることが出来なかった屈辱。

移籍まで考えた苦しい日々。

それでも玉田選手は

「腐りかけたり、そのときそのとき愚痴くらいはいったかもしれないけど、次の日には切り替わっていた」

「サッカーを楽しむことだけは忘れなかった」

といいます。
しかしそれは

「我慢の日々」

好パフォーマンスをみせられる自信があるにも関わらず、訪れないチャンス。

それでもひたむきに練習を重ね、サッカーを楽しみ続けた
このスピードスターの才能に、神様が与えたチャンス。

それが池谷監督やアウレリオ監督、そしてジーコ監督との出会いだったのでは、
と思います。

2003年。
レイソルで出場機会を得るようになるのと、
レイソルでエースなるのとは同時でした。

そして、
我慢の日々を乗り越えて、一気にかけ上がった飛躍の階段は
日本代表にまで、つながっていた…。

レフティーの快速ドリブラーはジーコ監督の目に止まり、
2004年
このスピードスターは遂に、日の丸の入ったブルーのユニフォームに袖を通したのです。

しかし。

再び始まる

「我慢の日々」

代表デビューから代表初ゴールまでの道のりは
決して短いものではありませんでした。

何より結果を求められるFWというポジションで、得点がないというのは致命的なこと。

しかし、指揮官は玉田選手を使い続けました。

その才能を信じて、
我慢
し続けました。

そして。

アジアカップ。

そのスピードスターは
レイソルのエース
から
日本のエース
へと変わりました。

日本に、そしてジーコ監督に
優勝というタイトルをもたらし、その名を日本中に知らしめたのです。

ワンダーレフティー
スピードスター
玉田圭司

試合後、指揮官と抱擁をかわした玉田選手の笑顔。

我慢は実を結び、ジーコ監督と玉田選手の間には
あつい信頼関係が生まれました。

「ジーコに恩返しができた」

「でも、もっとしないと」
「できればW杯という、大きな舞台で恩返ししたい」

しかし。

アジアカップが終わり、W杯に向けての最終予選が始まった
2005年。

再び訪れた
「我慢の日々」
は、思いの他深刻でした。

成績不振にあえぐレイソル。

新たなエースの登場に沸く代表。

スピードスターと呼ばれたFWから、次第に輝きが消えていきました。

いっこうに出ない結果。

目に見える形での結果=ゴールはあまりにも遠いものでした。

それでも玉田選手は、ジーコ監督は、
ひたすら我慢を続けました。

指揮官は玉田選手を信じ、気遣い続けました。

結局、代表FW最多出場ながら
代表では2005年のはじめに行われた
消化試合でのゴールを最後に得点はなく
おまけにその年の終盤は疲労骨折のため、代表自体からもしばらく遠ざかりました。

成績不振にあえぐチームをなんとかしようと、
「チームあっての代表」
が持論の玉田選手は、
日立台のエースとして、この状況に責任を感じ、
代表召集を辞退してまでレイソルで戦い続けました。

軸足である右足の疲労骨折を抱えながら、
そのことを公表せず、チームのために
走り、FKやCKを蹴り、シュートをうちつづけました。
ゴールはなかったものの、FKやCKから数々のアシストをしました。

しかし、その右足はとうとう悲鳴をあげたのです。
疲労骨折は治りにくいもの。
そのことを承知の上で、W杯を翌年に控えながら、
強行出場を続けてきた玉田選手。しかし、右足はリーグ終了までもちませんでした。

手術

年内復帰は絶望。

エースを欠いたレイソルはJ116位におわり、
入替え戦、甲府との二戦にも惨敗、J2降格が決定しました。
ベンチの裏でその光景を茫然とみつめていた玉田選手の顔を忘れることはできません。

2004年もレイソルは入替え戦を戦いました。

入替え戦出場が決まってしまった試合後、
玉田選手はサポへの挨拶もままならないままピッチを後にし
泣き崩れ、スタッフに抱えられてロッカールームに戻ったそうです。

エースとして試合にでていながらチームを救えなかった悔しさ。

しかし、入替え戦では気持ちを切り換えて活躍、
レイソルをJ1に残留させました。

しかし、2005年は試合にでることすらできなかった。

ピッチの外から茫然と降格していくチームをみつめることしかできなかった。

完全不完全燃焼。

2006年。
久々に姿をみせた玉田選手は、ユニフォームの色が変わっていました。
背番号も。

黄色の28から赤の11へ。

降格したレイソルに別れを告げ、玉田選手は新しい道を進もうとしていました。

苦渋の決断。

玉田選手はさらなる向上のため、レイソルを離れる決断をしました。

幸い、チームもそのことを認め、快く送り出しました。

チームメイトも、玉田選手のためを思い、移籍に反対することはなかったそうです。

☆玉田圭司選手が名古屋グランパスエイトに完全移籍
玉田圭司選手(25歳・FW)が、名古屋グランパスエイトへ完全移籍することが決定した。玉田選手は「柏でチームのためにプレーしたいという気持ちも強く、非常に悩みましたが、ワールドカップという大きな大会を控え、ひとりのサッカー選手として何がベストかを考えて移籍することを決めました」とコメント。悩みに悩んだ末の決断であることをにじませた。骨折をおしてまでレイソルのために戦い続けた玉田選手を、今は感謝の言葉で送り出そう。
◇REYSOL◇

これはレイソルのメルマガです。

感謝

という言葉が切なく響きました。
私は、このとき、玉田選手のいなくなったレイソルを応援し続けようと決めました。
玉田選手が何より大切にしていたチーム。
玉田選手のおかげで巡り合えた、
私が初めて自らの意志で応援に競技場へ足を運んだチーム。
いつの間にか、レイソル自体に愛着を感じていました。

私は真のグランパスのサポにはなれないけど、
玉田選手を応援する気持ちにもちろん変わりはありません。

玉田選手のゴールを何より願うし、
玉田選手のためにグランパスの勝利も願います。

J1が開幕し、久々に戦列復帰した玉田選手はキレのある動きをみせ
見事アシストを決めました。

しかし、我慢の日々は続いていました。

ゴールが遠い。

怪我の玉田選手の代わりとして代表に選出された
佐藤寿人や、巻が次々ゴールを決めていくなか
玉田選手はJで結果をだすことができませんでした。

グランパスも調子をおとし、悪夢が脳裏をかすめます。

玉田選手はもちろん、グラの選手やグラサポに、
レイソルと同じような体験はさせたくない。

私もグランパスを応援しました。

レイソルほどではないにしても、みているうちに愛着はわくもので(笑)
やっぱりなんとしても勝ってほしいのです。

しかし、チームは浮上することができず、
玉田選手もPKでの1点しか得点がありませんでした。

ところが。

ジーコ監督はそんな玉田選手を代表に召集したのです。

エクアドル戦

久々の代表で、玉田選手はキレのある動きをみせ、
指揮官からの信頼を取り戻します。

ゴールという結果さえでれば。

世間は長らく得点をあげていない玉田選手に不信感を抱き
好調の佐藤選手や巻選手に期待をかけます。

それでも指揮官は玉田選手を信じて使い続けます。

輝いていた玉田を誰より知っているから。

再び輝きをとりもどすと確信しているから。

W杯代表23人選考締切りまで、とうとう玉田選手は
Jと代表合わせてたった1ゴール。

しかし、
2006年5月15日

玉田選手の名前がドイツ行き23人のリストの中にありました。

どんな状況にあっても、自分を信じつづけた玉田選手。

いくつもの苦しい
時、結果、決断…

全てを乗り越えて玉田選手は世界最高の舞台に今あがろうとしています。

そして
2006年6月4日
W杯開幕前最後の代表テストマッチで
とうとう我慢は報われました。
Aマッチ出場17試合491日ぶり、出場時間では代表FW最長の913分ぶり。

長い長いトンネルの出口がみえてきました。

便秘解消の兆し…

前半2分、体勢を崩しながらも左足でおしこんだ
そのボレー。なよなよだったけど、ボールは確実にネットを揺らしました。

この前までだったらきっと決まっていなかった。

でも、今なら決まる。

今だからこそ。

我慢の日々を乗り越えて、一気にかけ上がった飛躍の階段は
日本代表にまで、

そして

サッカープレーヤーなら誰もが憧れる
世界最高の舞台
W杯
にまでつながっていたのです。

マルタ戦、試合内容は決してよくはありませんでした。

でも、
日本中を沸かせたあのスピードスターが
何かを掴んだこの試合。

もしかしたら、
彼は、
また魅せてくれるんじゃないでしょうか。

鮮やかなドリブルと、その左足から放たれる、
日本を救う値千金のゴールを。

実は日本の「ダークホース」

なんだ、マルタ戦、
息を潜めていたワンダーレフティー復活のための試合だったんだ。

W杯終了後、世間が、世界が、
それで納得できればいい。

玉田選手はこれからです。

玉田選手へ

ジーコへの恩返し、できるといいですね。
いや、絶対にしてください。
あなたの人生を変えた"神様"に笑顔を。
あなたと一緒に我慢したサポに笑顔を。
そしてなにより、
あなた自身に笑顔を。

信じています。
そして
オーストラリアがオランダと分けるという恐ろしい展開(汗)

はやくも私のジンクス(笑)
注目するとこける
をやってくれちゃったオランダ…

笑えないから。

やっぱりなにか憑いてるんですかね…(-"-;)

でも玉田選手決めたし♪♪

でも日本は苦戦、内容は悲惨…

憑いてる?

と真剣に悩んでみたりなW杯開幕4日前…
マルタ戦後…
ヒデが怖い(ToT)

そしてキャーキャーうるさい…
玉田選手おめでとう!本当に!!
あとからきますねじわじわと(笑)

玉田選手の得点(*´∀`*)

消化不良な感じのゴールではありましたし、
玉田選手自身も
「あまりいいゴールじゃなかったけど」
と話していましたが、それにしたって何試合ぶり?

本当に良かったです。

結局決勝ゴールだし。

全体的にいい試合ではなかったけど、
私的には玉田選手が決めてくれただけで幸せです♪♪

しばらくウハウハですね(笑)

明日はスポーツ紙を買い占めねば。

…でも豪憲ちゃん殺害事件の犯人が逮捕されましたからね。

一面飾れるか心配です。
待ってました玉田
玉田

ゴ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――ル!!!!!!!!!!

きたよ(泣)

とうとうきたっ(泣)

便秘、治ったんじゃぁないですか(*´∀`*)

一年、

一年待ってました。

ずっと待ってました。

ずっと祈ってました。

ずっと期待していました。

やっと(涙)

後半もいけっっ!!!

明るい未来が見える…

そしてピッチの左サイドは明るすぎる…
カメラさん、後半も頑張ってね(笑)
W杯予想バトン
ちあきさんよりうけとりましたヾ(o´▽`o)ノ

◆予選グループリーグでの日本代表の勝敗予想◆これ難しいよね(笑)
○日本2-2オーストラリア
まさかの引き分け。得点は柳沢とヒデ。
前半に先制するも追いつかれ終了間際に執念のヒデゴール。

○日本1-0クロアチア
そして2戦目に勝つ。
玉田のゴールで(*´∀`*)膠着状態の後半、玉田投入。
中盤からのボールをドリブルで運び、PAちょい外くらいから強烈に(笑)

○日本1-3ブラジル
俊輔にFKを決めさせてあげたい…
ってことで得点は俊輔のFK。
ブラジルはカカ、ロベカル(FK)、ロナウド。
日本国民がロナウドのすごさを再確認。

ちなみにクロアチアがオーストラリアに勝ち、ブラジルは全勝。日本はGL2位通過です。

玉田選手を輝かせるためのシナリオにみえなくもない予想(笑)予想は理想(*´∀`*)

◆日本代表チームで最初に得点する選手は?◆
上記より柳沢選手。
◆日本代表選手で最多得点する選手は?◆
うーん…なしで。1点に多数みたいな。
◆日本代表の最終順位は?◆
ベスト16…かなぁ。
トーナメントでイタリアに勝つっていうのは厳しいと思います。
仮にチェコ、アメリカがきたとしても厳しいと。

◆ワールドカップドイツ大会の優勝国はずばり?◆
バロンドール受賞者はいますが、
ブラジルはジンクスなんてへでもないくらい強いですからね。
でもブラジルじゃ予想としてつまらないので(笑)
セミファイナルは南米対決。そしてアルゼンチンが勝つ。
ファイナルは
イタリアvsアルゼンチン
アルゼンチンが優勝。
3位決定が
ブラジルvsオランダ
ブラジル勝利。
まずはオランダが1位でGLを通過してくれなきゃ。

◆ワールドカップドイツ大会の得点王はずばり?◆
ファンニステルローイ
って誰かも言ってた(笑)
オランダに注目中なので。
メッシはまだ。次くらいがちょうどいい。
◆ワールドカップドイツ大会のMVPはずばり?◆
リケルメ。PKは外さないで(笑)
でもアイマール捨てがたい…
◆日本代表選手でもっとも注目(応援)している選手は?◆
あえて聞く?(笑)

◆日本代表チーム以外で注目(応援)している選手・代表は?◆
アルゼンチンのメッシ、スペインのファブレガス、フランスのジダン、オランダのファンデルサールとロッベン。
メッシはずっと好きなんで。
ファブレガスはかっこいいから(*´∀`*)
ジダンは最後ってことだし。
ファンデルサールもかっこいいから(笑)
ロッベンは玉田選手が好きっていってたから。

◆次まわすひと◆
やってみたい人!!みんなにパス!!
…あいまいみーちゃんやってくれる?サッカー好きじゃないけど(笑)

予想は理想(*´∀`*)
きたきた
マルタ戦、
玉田、柳沢
の2トップで先発の可能性が出てきました。

というのも、高原選手が右膝を痛めており、現在の状況だと
マルタ戦は回避するようなのです。

今日の練習も高原選手は別メニュー。

そこで柳沢選手と2トップを組んで練習したのが玉田選手というわけ(*´∀`*)

マルタ戦、フルとまではいかなくても、かなり長い時間、
玉田選手のプレーをみていられるかもしれません♪♪♪

わーいヾ(o´▽`o)ノ

もしかしたらゴールもみられるかも♪♪♪♪

もっとも、こののりで押し出し現象が起こると、
巻巻まっきーが、ドイツのピッチに立つ可能性も上がりますが(笑)

巻選手ファンの方、やったーですね(*´∀`*)

嫌味じゃなくて(笑)

チーム一丸となって開幕への準備を進めて行って欲しいです。

全てはW杯で一試合でも多く、サポに、そして世界に、
サムライブルー戦士たちの雄姿を見せるため。

頑張れ!!!ニッポン!!!
そして
20060602003035
「手を出すな!」

の発売が昨日でした。
もちばっちり昨日GETしました!!

この曲、聞けば聞くほどはまる…

結構ヒットです。

詞がすごくいいです。
なんか桜井さんらしさあふれるナンバーだと思いました。

ラップと桜井さんの歌声がいい感じにマッチしてて素敵です。

実際、期待以上でした(笑)

みなさんも聞いてみて下さいね(*´∀`*)

ちなみに、中村俊輔出演TOYOTACMタイアップ曲、
Mr.Childrenの
「箒星」
が発売決定♪♪♪

CMといえば、日立WOOOのCMにレイソル戦士が地味に登場中。
24番平山選手の写真が多いように感じました。

平山選手かっこいいからねーヾ(o´▽`o)ノやっと気付いてもらえた(笑)

私のレイソルイケメンランク(笑)不動の1位玉田選手が移籍した今、柳澤くんが入ったって
1位は平山選手だと思う今日この頃。
ジーコジャパンに召集されたこともあります。キャプは結局ないですが…

「平山がね~」
というと、ほぼ100%ヘラクレス平山相太と勘違いされました…
J2いってますます知名度さがっちゃうよとか思ってたら、
ちゃっかりCM出演(笑)

そしてやっぱり左利きに弱い私。
彼は左サイドのスペシャリストです。

そして、名鑑のサインががたがたしています…段ボールの上でかいた疑惑(笑)
ユニフォーム
200606020012262
20060602001226
とうとうGETいたしました(*´∀`*)

¥14070Σ(゜Д゜)

なり…

子供用160cmなので¥1000くらい普通のより安いですが。
こういうとき、ちいさいって便利vv

しかし、子供用のネームがなかったため、
子供用ユニに大人用ネームをくっつけてもらい、バランスがちょっと悪いっていう(笑)

まぁ気にしない。

本当、

気分はもうドイツ((((*^o^)ノノ

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